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ラベンジュランとか、ラベンダー石とか、呼ばれている鉱物のようですが、自分のなかでは、「ラベンデュラン」で記憶しています。字面ではしっくりくる表記なのですが、発音しにくい...(汗)。とまれ、「楽しい鉱物図鑑2」に掲載されている標本とまったく同じタイプの典型的な標本です。ただ最近、違う種類らしいという記事を見かけました。皮膜状で、独特の青緑色のカラーと、ラメのようにキラキラする点が特徴です。しかし、産地がチリとのことで、とっても遠いところにある国というイメージなのですが、どういうルートを経て、今ここに標本の現物があるんでしょうか? 想像していると、外国産の鉱物標本というのは本当にロマンにあふれているなあと思うのであります。


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